iPadでTAL-Vocoder-2をKnobShiftで操作
KnobShiftチームがAppleのAudio Unit検証ツールで確認済み:KnobShift BridgeはTAL-Vocoder-2 v3.0.4の37個のパラメータをiPadに渡します。
KnobShiftが確認済みTAL SoftwareエフェクトAUVST3
iPadからTAL-Vocoder-2を操作する方法
Logic Pro
- Logic Proで、チャンネルにオーディオエフェクトとして「KnobShift Bridge FX」を挿入します。
- BridgeのウインドウでTAL-Vocoder-2を選びます。
- TAL-Vocoder-2のコントロールが、セクションごとに整理されてiPadに現れます。
Ableton Live
- Ableton Liveで、「KnobShift Bridge FX」(VST3)をトラックにドラッグし、その中でTAL-Vocoder-2を選びます。
- TAL-Vocoder-2のコントロールが、セクションごとに整理されてiPadに現れます。
TAL-Vocoder-2でKnobShiftが表示する内容
TAL-Vocoder-2 v3.0.4(37個のパラメータ)を、iPadアプリと同じルールでスキャンした結果です。
パフォーマンスページ(大型フェーダー8本)
noisevolumemod volumepulsevolumesuboscvolumevolumeenvelopereleasesawvolumecarrier volume
オシレーター1個のコントロール
- オシレーター
エンベロープ1個のコントロール
- エンベロープ
モジュレーション1個のコントロール
- モジュレーション
エフェクト2個のコントロール
- エフェクト
グローバル32個のコントロール
- グローバル
TAL-Vocoder-2のダッシュボード
使用レポート
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